2008年05月16日
2つの蒸留装置

宮城峡蒸留所のポットスティルとカフェスティルです。それぞれのニューポットとニューメイクも飲ませてもらいました。
カフェスティルを間近で見たのは初めてです。まさに化学プラントですね。
投稿者: ジェームス (18:11)
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この記事へのコメント
基本的には、石油の蒸溜塔とウイスキーの蒸溜機は同じ原理だそうです。(・ω・)/
Posted by やっと復帰 某A氏(仮) at 2008年05月16日 18:50
> ジェームス 様
私は、一度目の宮城挟訪問時には見せてもらえなかったのですが、二度目の際に見ました。たまたま清掃中だったため、上に上がって、中のシーブトレイを見せてもらいました。
確かに、私も化学プラントのようなものだと感じました。
私は、一度目の宮城挟訪問時には見せてもらえなかったのですが、二度目の際に見ました。たまたま清掃中だったため、上に上がって、中のシーブトレイを見せてもらいました。
確かに、私も化学プラントのようなものだと感じました。
Posted by morupon at 2008年05月16日 21:25
>やっと復帰 某A氏(仮)様
石油は精密な蒸留が求められるのに対して、ウィスキーの場合は成分にある程度の幅をもたせて留出させたほうがいいのでしょうね。カフェ式蒸留器も、ある程度の不純物が混じるからいいんだとスタッフの方が熱弁されていました。
>morupon様
私も2度目の訪問にして建屋の中を見ることに成功しました。あのスケールの大きさは圧巻ですね。いっそのことカリラ蒸留所のようにガラス張りにすればいいのにと思いました。
石油は精密な蒸留が求められるのに対して、ウィスキーの場合は成分にある程度の幅をもたせて留出させたほうがいいのでしょうね。カフェ式蒸留器も、ある程度の不純物が混じるからいいんだとスタッフの方が熱弁されていました。
>morupon様
私も2度目の訪問にして建屋の中を見ることに成功しました。あのスケールの大きさは圧巻ですね。いっそのことカリラ蒸留所のようにガラス張りにすればいいのにと思いました。
Posted by ジェームス at 2008年05月20日 19:59




